肩こり卒業 家庭用治療器【ライズトロン】を使って6か月

スポンサーリンク

「肩こりは卒業しました!」
と、そろそろ卒業宣言をしたい今日この頃。
DSC05039.jpg
家庭用肩こり治療器ライズトロンは、何十年というつらい肩こりから解放してくれました。
こんな感覚は初めてです。
肩こりがないと、指が肩に入るんです。
わかるかな、この感覚。


【家庭用治療器ライズトロンの効果】
ライズトロンを購入して半年が経ちました。
⇒肩こりは自宅で治る 【ライズトロンex】を使ってわかったこと
高校生のころから何十年と肩こりに悩まされてきた私にとって、ライズトロンはまさに救世主です。
それまでずーっと、肩や背中に瓦でも入っているかのように、ガチガチに固かったところが、ライズトロンを使ってすぐに、ふわふわになったという感動は、今でも覚えています。
肩って、コリがないと指が入るんですね。
指で押すと、肩の皮膚が沈む感触。
肩こりがひどかったときは、指が固い瓦に跳ね返されるような感じでしたが、コリがなくなると肩に指が入るんです。
こんな感触、今までなかったものです。
ライズトロンは、肩や背中の部位1箇所に対して20分の使用とされていますが、その20分が終了するころには、肩こりがとても楽になっていることが実感できます。
マッサージチェアや低周波治療器のように、押されたりもまれたりする感じはいっさいなく、じんわりと温かい熱が伝わってくるだけ。
こんなので本当に効果あるんだろうか・・・と、最初は半信半疑でしたが、20分後にはその疑いがきれいに払拭されました。
【ライズトロンは一生使っていくもの】
肩こりがなくなったら、もうライズトロンは必要ないのだから、さっさと中古で売りに出す?
いやいや、ライズトロンは私にとっては絶対に手放せないものです。
最初の1週間は、毎晩寝る前にライズトロンを使用していました。
翌朝目覚めたときの肩はとても軽く、感動したものです。
ところが、そういう状態に慣れてしまうと、ライズトロンを使わない日も出てきます。
2日間使わないでいたら、再び肩こりや肩甲骨周囲の痛みを感じるようになり、あらためてライズトロンは毎晩使ったほうがいいのだなぁ・・・と思いました。
3~4か月は毎晩使ったでしょうか。
そのころには、自分がひどい肩こりだったということすら忘れるようになりました。
半年経った今では、ちょっと今日は肩が張ってるなぁ・・・という時にライズトロンを使います。
それで翌朝は快適になれるのです。
肩の深い筋肉のコリは、しばらくするとまた凝ってくるんですよね。
なので、完全に肩こりから卒業できたというわけではないのですよねぇ。

昔は、マッサージにも行きました。
鍼や灸もやりました。
整形外科を受診して、肩に麻酔をかけたこともあります。
電気をあてて、理学療法をやったこともあります。
自宅では、マッサージチェアも購入し、肩を温めるパットや、首をささえる枕も買いました。
もちろん低周波治療器のお世話にもなりました。
肩こりにいいと聞いたものは、すべて試したと思います。
しかし、どれもこれも一時しのぎ。
マッサージなども、そのときは気持ちよくても、次の日にはやっぱり肩こりを感じる。
慢性的な肩こりってこんなもんなんだな・・・とあきらめていました。
しかし、ライズトロンのおかげで、私は完全に肩こりであるということを忘れるようになってきています。
こんなすばらしい治療器が出てくる時代まで、生きててよかったー!

タイトルとURLをコピーしました