プリンターのインクが安すぎ!3度目のリピ

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以前、互換性のインクを使ってプリンターが目詰まりしたことがありました。
あああ・・・
やっぱり純正品のインクじゃないとダメか・・・と思ったのですが・・・
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貧しさに負けて・・・いやいや、安さに負けて再度互換性のインクを購入。
これがまったく問題なく使え、カラーも純正品のものと遜色ありません。
今回で3回目のリピとなる互換性のインクは、なんと驚くなかれひとつ135円という激安!


【プリントをする使用目的】
私が家庭でプリンターを使用するのは、主にネットの情報を紙に印刷する場合。
例えば、旅行する際に目的の場所の地図や電車の時刻などをプリントアウトしております。
子どもたちは、たまに学校のプリントをコピーしたりするのにも使っています。
写真を印刷することはめったにありません。
印刷したところで、保管場所に困るので写真はUSBに保存しています。
子どもの友達にあげたりする写真も、今ではメールで添付ファイルとして送信しています。
本当に便利な世の中になりました。
よって、我が家のプリンターに求めるものは、文字がきれいに印刷されればいいというレベル。
写真展に出品するようなきれいな画質の色彩は、必要ありません。
【純正品と互換性インクのちがい】
純正品のインクは、プリンターのメーカーが作っているものですが、プリンター本体の価格を下げてインク代で回収しているという噂も聞いたことがあります。
互換性インクは、いろんなお店で作っているので、当然当たり外れはあるでしょうね。
互換性インクを使うとプリンターが壊れるという話も聞いたことがありますが、実際以前互換性のインクで目詰まりしたことはあります。
でも、良心的なお店で信頼できる互換性のインクもあります。
私がもう3回もリピで購入している互換性のインクはまったく問題なく、こんなに安いのなら純正品を買うのがばからしくなります。
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ICチップもついているというスグレモノ。
以前目詰まりした互換性インクは、ICチップはついていませんでした。
ICチップはインクの残量を記憶してくれるものなので、これがついていないインクはちょっと信用できないかな・・・というのが私の認識。
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しかも、8個のインクはどの色を選んでもいいので、今回はシアンとブラックを多めに注文。
このお店の互換性インクをずっと使っていますが、印刷もきれいだし目詰まりすることもないし、本当に安くて助かってます。

選べる8色で1,080円(送料無料)。
なんとひとつ135円という激安ぶり。
純正品のインクを選ぶか互換性のインクを選ぶかは、その人の価値観に違いによると思いますが、私はやっぱり安さに負けます~。
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しかも商品レビューを書くと、電池がおまけでもらえました♪

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